2011年1月11日火曜日

特注仕様19世紀ギター 二種

これから製作していく2台の19世紀ギター
どちらも特注仕様です

 こちらは初期ミルクール・タイプ(参照
ペグヘッドで弦長は630mm





こちらはラコート・タイプ(参照
これも弦長は630mmでペグヘッド仕様です

どちらも響板のヨーロッパ・スプルースは
30年近く寝かせていたものです



2 件のコメント:

R さんのコメント...

ニューイヤーのニューギターですね。
どんなギター君たちになるか楽しみです。(^-^)

楽器製作家 田中清人 さんのコメント...

そういえば、新年から新たに楽器を作り始めるというのは
あまり記憶にありませんね・・
「こいつぁ春から縁起がいいわい」
といったところでしょうか・・