2011年3月17日木曜日

工房の様子 ペグ エンドピン ブリッジピン

木工旋盤で加工中のペグ





輪郭の出来上がり
この後ツマミ部分を仕上げていきます






これはブリッジ・ピン 





そしてエンド・ピン

5 件のコメント:

R さんのコメント...

慶次もこうやってひとつひとつ出来上がってきたのかと想うととっても大切な存在と改めて思います。
Kiyondさん本当にありがとうございます。(^人^)
そういえば慶次のひょっとこ現象は知らないうちに治りました。(^0^)

kiyond さんのコメント...

「ひょっとこ現象」は不思議なんです・・
先日も原因不明のノイズが出る楽器が修理に持ち込まれましたが、
あ~でもない、こ~でもないと持ち主といっしょに
原因を探っていると、突然治ってしまったのです。
私はなんにもしていません・・・

Rintaro さんのコメント...

お世話になっています。19世紀ギターのエンドピンが不調で交換しようと、ヴィオラ用のを500円くらいで通販で入手したのですが、後々縮んできたりしないか心配です。とりあえず応急処置で。本当は良い木からこうやって削りだすのがベストですね。

kiyond さんのコメント...

Rintaroさん
コメントおおきにです。
サイズさえ合っていれば問題ないと思いますよ。

Rintaro さんのコメント...

ありがとうございます。一応、リーマーもシェーパーも持っているのでやってみます。今、刺さっているのがガバガバでテーピングで太くしているのですが、木が縮んでこうなったのではないかと心配していました。安く手に入るものですし、また作ればよいかな・・・2つ買ったので、一つは寝かせておきます。