2018年3月20日火曜日

小磯良平と藤島武二  



神戸の小磯記念美術館で開催中の
「絵の中の音を聞く」展に足を運びました





以下図録から部分的に紹介しておきます


昭和30年代に描かれたと思われる絵
この頃にリュートが日本にあったというのに
ちょっと驚きました



これは展示はなされていませんでしたが
小磯良平の師である藤島武二の絵
藤島武二が楽器を描いていたのは
知らなかった

琵琶も描かれています

これは個人的に好きな絵
神戸港の朝の風景

小豆島の春

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