ギター製作家の視点
撥弦楽器製作家・田中清人の仕事、 趣味に関するブログ
2026年10月14日水曜日
次の製作に取りかかる
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これから製作する製作する 19世紀ギター特注Kiyondタイプ 弦長640mmの裏板 40年以上寝かせたオバンコール材 響板はハーゼ(ベアクロー)入りの ドイツスプルース これも40年以上寝かせたもの こちらは修復中の ヴィンテージマンドリン 釘が・・ 抜くのを忘れたのか 鋸の刃...
2026年10月9日金曜日
ファド伴奏用ギター完成
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ファド伴奏用ギター出来上がり 弦長650mm ピックガード取り付け
2026年10月7日水曜日
大きな栗の実 オイル浸け牛骨
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丹波栗としては最大クラスか 最大幅45.7mm、重さ47.2g 丹波栗のこれまでの最大記録は 幅50mm強、重さ50gらしい 他の産地のものとしては 秋田県産西明寺栗が幅57mm 重さは高知県産しまんと地栗の73g 凄い! イガに入った状態 上は3個入っているが 下のように1個入...
2026年10月5日月曜日
ハープ アイレット作り
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グランドハープの弦受け 鳩目(アイレットeyelet )を 木工旋盤で作っていく こちらは19世紀ギター ラプレヴォット タイプのブリッジ 接着 ファド伴奏用ギターは ニス塗り完了
2026年9月30日水曜日
ファド伴奏用ギター、フレット打ち込み
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栗の実がポロポロと落ちはじめた そして栗のような石 こちらは貝の化石 製作中のファド伴奏用ギター フレットを打ち込んでいく そして仕上げ塗り
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