旧ソ連の映画監督
タルコフスキーの日記に
掲載されている写真
自宅で寛ぎギターを弾きながら
歌っているタルコフスキー
GoogleGemini先生にカラー写真に
加工してもらった
これは石の表面
ゴッホの絵のように見える
ゴッホの絵
大波のようなガラス作品
北斎が描いた大波のよう
手前はムラサキガイ
二枚貝の繋ぎに革の丁番を接着
雨合羽のように見えたので
猫ベコに掛けてみた
ほとんどが炭素成分の
シュンガイトという石
それで作られた球と龍
木彫りの龍と一緒に
ポルトガルギターのヘッド加工
糸巻を収めるところを彫っていく
畔挽鋸
剣形彫刻刀
鑿
ポルトガルギター製作
ヘッドの加工
これは表面が磨かれた
ストロマトライトという石
模様は古代の微生物が動き回った跡らしい
これは以前も紹介したことのある
ストロマトライトの原石
ETの顔のように見える
これはフェアリーストーン
と呼ばれている石
反対面
上からの眺め
これは珪乳石と呼ばれるオパール
このような巻貝が取り込まれている
長さ3mmほどの微小貝
これはマダガスカル産の
ストロマトライトとして
売られていたりするが
実際は珪乳石と同じように出来た
湖沼鉄の一種とされるコンクリーション
子持ち勾玉のように見える
鷲の羽のような形状と模様の二枚貝
ワシノハガイ
二枚の繋ぎ目が直線になっているので
違う個体でも
長さがほぼ同じならば
このようにピッタリと合う
これはチリメンニナ
細い糸で編まれたような表面
まったく驚かされる
こちらはチリメンボラ
そしてこれは
ラセンオリレイボラ
長さ35mm
不思議な形状