シェラック・サンディングを試す
テストピースは右から
スプルース、メープル、ローズウッド
画像は刷毛で数回塗った状態
乾きは早い
その後、シェラックニス
ボタンラック・ゴールデンクスミを
塗っていく
塗った、適宜サンドペーパーをかけ
20回ほど塗った状態
スプルース
下右半分が塗り上がった状態
この後600番サンドペーパーをかけ
フレンチポリッシュで仕上ける
下左半分はサンディングを
塗っていない状態
同じくメープル
そしてローズウッド
目止めをせずに塗った状態
下左半分はサンディングを
塗っていないので導管が埋まっていない
オープンポアの状態
このシェラック・サンディングは
楽器の補修などの際
塗膜の隙間埋めなどにも使えると思う
丹波篠山市に昨年オープンした
石の亀が出迎えてくれた
カフェ内部
オーナーのアクセサリー作家
和田佳樹さんの作品がズラリと
展示されている
こちらは私の工房の様子
木工旋盤でクジラの骨を加工
ちっさい
素材のクジラの骨
ヴィンテージマンドリンの
ヘッド装飾欠落部品の
出来上がり
半年ほど前に手に入れていた
サルスベリの木を製材
挽き切った状態
15mmほどに製材し
桟積みした状態
桟木は割り箸
挽き落としは木材標本として保存
端材を試し削り
鉋がけの手応えは
ハードメープルといった感じ
粘りはサルスベリの方が強い
鑿加工や
小刀削りも問題なし
端材でイルカのような形の珪乳石の
飾り台を作ってみた
丸い石いろいろ
石のボールベアリング
楕円扁平形水晶
水晶の勾玉といっしよに
水晶球と虹色フローライト
ブドウ状の石
こちらも
キノコ形に加工された
ゴビメノウ
ペンダントとコラボ
雲のような模様の石
どっしりと重く磁石が付き
カッターナイフで傷が付くので
蛇紋岩と思われる
装丁画
栗の花
栗の実は花の根元に付くのは
知らなかった
これも花だろうか・・
ポポーの木
実はだいぶ大きくなっている
柿の実
カタバミの蜜を吸うお方
野生化した多肉植物の
小さな花
小さな朝顔
ガクアジサイ