水晶の角を付けた竜頭と
笹目石を合体
涼しさを演出
ラピスラズリ三態
ヒスイ・翡翠いろいろ
赤と青
兵庫県三木市で見付けた珪化木
三木市の地層は約3,600万年前の
古第三紀に堆積した「神戸層群」に含まれ
広葉樹の珪化木が多いのだそうです
この珪化木も一目広葉樹に見えます
反対面
柾目面
板目面
これは欅・ケヤキの年輪
これによく似ている
杉の木口の年輪
珪化木の年輪とは
ちょっと違う感じ
ケヤキの年輪拡大画像
こちらは栗の木
針葉樹のヒメコマツも
似ているように見える
そして樅ノ木に似たシラベ材
木口写真では紹介した珪化木に
似ているが
シラベ材の画像を見ると
針葉樹なので
上の珪化木とはかなり違う
こちらは工房裏の
ポポーの木の根元に生えているキノコ
ハグロトンボが増えている
ポルトガルギター出来上がり
弦長455mm
ピックガードは本物の貝
クマサカガイの貝殻
クマサカガイは自分の殻の縁に
回りに落ちている貝殻を
付けるのが趣味
そのクマサカガイを宿にしている
ヤドカリがいる
というのには驚かされた
前回紹介したハグロトンボ
数が増えている
近所の河原で拾った石
剣のような形のものは
龍のオブジェに追加
梅雨明けの朝、ハグロトンボ
アジサイの葉にアマガエル
加工された巻貝
おいしそうな石
そして涼しげな水晶玉