画家モディリアーニの映画
これは観てみたい、ということで
ちょっと神戸まで
モディリアーニの彫刻作品
モディリアーニの彫刻の師
コンスタンティン•ブランクーシの作品
美術家•佐野由美さんの作品
工房に飾っている仏頭
顔のオブジェ
アフリカンアート
木彫りのハシビロコウ
製作中の18世紀マンドリン
ポジションマークを作る


このように象嵌する
午年に因んで
馬のオブジェと
美術家•佐野由美さんの作品
午年に因んで
13世紀〜14世紀のイタリアの画家
ジョットが描いた馬
こちらは14世紀に描かれた馬の絵
このフレスコ画の作者については
20世紀半ばまでは
フランチェスコ・トライーニと
推定されていたが、1974年に
美術史家ルチアーノ・ベッロージによって
ブオナミーコ・ブファルマッコではないかと
提唱され、現在ではそれが支持されている
熊本県の江田船山古墳から
出土している太刀の銀象嵌馬
時代は5世紀後半
反対面の銀象嵌魚と鵜だろうか
しのぶ石に落書きした魚
玉製壁に目を落書き
カエル🐸・・
上に紹介したジョットの絵
後光を見て
仏像の蓮台の蓮弁を想像した
製作中の18世紀マンドリン
ヘッドのインレイ作業
自作のミニハンディルーター
このように嵌め込む
こちらは
響板の装飾パーツ
切り出した蝶貝
長い骨を探していたら
カジキの吻は骨と同じようなもので
長さが1m近くあるので
手に入れてみたがヒビ割れが多く
使えそうにないので
先端部で剣を作ってみた
カットした断面
哺乳類の骨と同じような
構造になっている
神代楢で柄を作ってみた
長さは40cmほど
左に置いているのは
石剣のレプリカと
黒曜石で作られた石器
こちらは午年に因んで
漫画家水木しげるの妖怪伝画集から
厩神と馬の足
厩神は厩umayaを守る神様で
昔の人々は厩に悪魔が入らないことを
祈った、と説明されている
馬の足は、古塀の崩れたところから
伸びている枝の先にぶら下がっていて
気付かずに下を通る者を蹴飛ばすらしい
妙な妖怪である
妖怪伝画集で紹介されているオッパショ石
力士の墓石で、背負うと
はじめは軽いが段々重くなるらしい
徳島県にあるオッパショ石の実物