工房の様子 製作中の19世紀ギターのネックを接着
製作中の19世紀ギターの
ボディとネックを接着
加工の様子は以前YouTubeに
そちらを参照下さい
当時のギターはヴァイオリンと同様に
ネックにストレートのホゾを作り
ボディに少し埋め込んで接着する
やり方とバロックギターのように
ボディにネックをベタ貼り接着する
方法が主に行われていました
接着完了
こちらは修理中のヴァイオリン
数日前に出来上がったマリアハープ(右)
ブリッジの肉付け具合と位置を
変更したもの
背面部の材質は右は
ホンジュラス・ローズウッド
左はウォルナット材
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