2026年10月14日水曜日

次の製作に取りかかる

これから製作していく19世紀ギター
特注ウィーンタイプの糸巻

裏板はカーリーメープル

響板は40年以上寝かせた
ドイツスプルース

原寸図面を描いているところ

製作するもう1台も19世紀ギター
特注Kiyondタイプ
弦長640mmの裏板
これも40年以上寝かせた
オバンコール

響板はハーゼ(ベアクロー)入りの
ドイツスプルース
こらも40年以上寝かせたもの

こちらは修復中の
ヴィンテージマンドリン


釘が・・
抜くのを忘れたのか
鋸の刃がやられてしまった



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