今年の紅葉は
あまり綺麗ではない
セッコクの花一輪
工房の様子
修復中のヴィンテージマンドリン
指板削り
オリジナルの貝装飾を
貼ったところ
ハイポジションは
新たに作り貼ったもの
ChatGPTよりも
Google Geminiの方がいいよ
と姪っ子が教えてくれたので
Geminiを試してみた
「大粒の柿の実が生っている
柿の大木の実が所々熊の顔になっている
状況を写真風にお願いします。」
と頼んでみた画像
ChatGPTよりも出来上がりが早い
こちらは
ギターゲターを写真風に
と頼んだら出来上がったもの
これは渥美清の弟として
「厚み薄し」を依頼したもの
無理難題にも出来上がりは早い
鍔と蛸を合体させた
蛸壺ならぬ
たこツバ
バロックマンドリンの型の
端材で観音様の厨子を作ってみた
アンモナイト観音と名付けよう
屋根は貝殻
修復中のヴィンテージマンドリンの
指板を窓鋸で挽き出しているところ
材はパドゥク
アンモナイト形のパンと
アンモナイト化石
そして栗形の皿に
お菓子のようなアンモナイト化石
玉製石針
針としてはかなり太く
指を縫うときくらいしか使えない
バロックマンドリンの型を
作っているところ
鑿nomiは重明銘の
古い会津刃物
バロックマンドリンのヘッド
材はメープル
19世紀ギター
特注ラコートタイプ出来上がり
弦長640mm
柿の実占領
アマガエル
Early mandolins
18世紀マンドリンと
ストラディヴァリ
1706∼1720年頃作とされる
Mandolino Coristo モデル
バロックマンドリンの
製作に取りかかる
これはネック材の製材
材は軽めのポプラ材
18世紀マンドリンの背面リブ
材はチェリー
こちらはバロックマンドリン
バロックマンドリンの型を
作るための楠材